路地裏見聞録出張所6周年記念歓迎式典 - 雑記

路地裏見聞録出張所6周年記念歓迎式典

2020年06月01日
雑記 0
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飯食っとる奴が普通に”おいしいてよう言うけど普通ってなんやねんって思うんだわ。
例えば相手が二郎系食って「普通においしい」言うててもこっちは二郎系とかいう残飯・豚の餌ビジュアルの何かを普通という感覚で見ることはできん。こっちにとっては異常なんだわ。
「一々”普通に”にとっつかずに”おいしい”の部分だけ認識すればいい、面倒臭い奴だ」と思うかもしれんけどさ、じゃあ何で”普通に”なんて言うたん?ってなるやんか。その”普通”って何なん?お前もしかして頭に「まあ」って入れないと気が済まない奴?ケーッ!(吐)

本日6月1日は路地裏見聞録出張所創立記念日である。
6年だよ6年、小学校入学したあのガキももう最高学年だよ。
波乱万丈の2020年上半期も今月が最後である。元号が変わってからというもの実にろくなことがなく、時代が時代なら大仏建立改元運動が起こっても不思議ではないが如何お過ごしか。
おじさんは超天邪鬼な性格なので、解除が進む世の中に反して「6月~9月は友人に誘われない限りは家で休日を過ごす」という引きこもり宣言をすることにした。
というのも、ここ数ヶ月体に衰えを感じるようになった。いや、元々5年前から衰えてはいたが最近は更に酷い。
以前は騙しつつ治っていた肋間神経痛も治らなくなったし、坂道や階段を上るだけで息切れ・動悸・吐き気・耳詰まりが酷く、ここに腹痛や下痢の波を気にしつつ移動しなければならない。
しかもこれからは熱中症にも気を付けなければならず、更には人の多い場所ではマスクとか言うのを着用しなければ同調圧力に曝されることになりこれではストレスで呼吸困難になりかねない。
別にもう死んでもいいとは申したが、こんな苦しい死に方は勘弁である。

自律神経失調症と過敏性腸症候群の併発は実に面倒な病気だ。
一時期は例のウイルスの初期症状とは全く違うということを一々証明しなければならなかったし、だからと言って体調が悪いのは事実なので相手に不安を与えるわけにもいかん。
実にストレスが溜まる。人間なんてクソ食らえと何度思ったか。いや、今でも毎日思っとるか。

なのでクソ人間が出回り始めるころ合いを見計らって引きこもることにした。
大体、あのGo To Travelキャンペーンとか言うのもクソである。


そういうことだよ。どうせソロで動く自由人には関係ない話だと思う。
後はJRグループが減収危機を乗り越えるために画期的なきっぷを出してくるかどうかじゃが……おじさんは秋パスありゃあなんとかなる気がせんでもない。
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しらたき
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