インドアを楽しめ! - 雑記

インドアを楽しめ!

2020年03月10日
雑記 0
20200310-1.jpg

曲がり形にも「旅行」を標榜するブログが「インドアを楽しめ!」とは何事か!
仕方なかろう!元々「不要不急じゃなきゃ外なんて出ねえって」派のインドア、それがこんな状況じゃ出る気も失せる!

そうじゃ!世はMMO復権!今こそ潜在性のあるユーザーを掘り起こす時!小さい画面で同じアクション繰り返してて何が面白い!大きい画面で広大なフィールドを駆け巡……




( ´・ω・) ……

そんなわけでおじさんがやっとるソシャゲの近況を書いていくわ。今月10件書くのちょっときついからこんな話で嵩増し。毎日書くなんてよくできるね。いや、ただブツ切り小出ししとるだけか。
多分出張所でそんなことしたら新作の話だけで月10件いくよ。1か月似たような話を小出しで続けられるの読者からしたら飽きるでしょう。だからおじさんは一気に喋る。

アークナイツ



中国発のタワーディフェンスソシャゲ。今までは大陸版でやっていたが日本版が出たのでこちらに移動した。
人権キャラというか、こいつがおったら百人力や!というキャラが能天使(日本名:エクシア)くんをはじめに全くおらんので高難易度ステージをごり押しできないのが辛いところ。



実は只今能天使くんピックアップ中。普通に回したって出ないのでこういう機会狙って回すしかないと思ってやってみたら☆6確定演出。これはキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!思って結果を見たら!



まあね、そういう時に限ってもう一方がダブるんですよね。ソシャゲあるある。

ドールズフロントライン



同じく中国ゲー。特異点が終了しひと段落付いたところだが、今はもう新しいイベントが始まっている。


でもねー、これだよね。どういう形になるんでしょうか。
ちなみに現在大陸ではPolarized Lightと言う名前の大型イベントが始まっている。相変わらずカッコいい。

プリンセスコネクト!Re:Dive



典型的国産ゲー。最初はリリースから1,2か月でやめようと思っていたのにギルマスを押し付けられたことによって背負わなくてもいい責任感を負わされ、性格的にも逃げることもできずグダグダ続けること2年、現在に至る。
アクティブユーザーが次々脱出し崩壊したギルドを丸投げされたときは途方に暮れていたが「ここで投げ出したら他のやつらと一緒だ」と言う気持ちが働いたのかどうかしらんが現在は安定しており事件らしい事件も起きていない。
地味にようやっとる案件な気がするのだが「ギルマスなんだから当たり前」なのか「もとからギルマスはしらたき」になってしまったのか知らんがギルメンから褒められたことはない(涙)。



ただでさえ貧乏なのに4つもソシャゲやってるとプリコネのような単純作業のゲームに課金はできん。
そう言って胡坐をかいていたら総戦力が追い付かれそうになってきている(苦)。
うさぎとかめにならんようにそろそろこちらも力入れないとだめかもしれんね。
気力あるかって言われたらそらないんだけどさ。

エピックセブン



韓国製ソシャゲ。北米で人気。現在一番熱を持ってやっているソシャゲである。



サービス開始から4か月、現在は守護天使モンモランシーの育成に注力。
それだけなら非常に快適。良いんですよ。



またもギルドを押し付けられる(苦)。
今回の案件、実にクソなのが自分の名前をギルド名に入れてるところ。
例えばこの人の名前が千川ちひろだったとしたら「千川ちひろ応援団」みたいな名前のギルドなんですよ。
俺様のギルドだぜって自己主張の激しいくせに飽きたかなんか知らんけど突然のポイ捨てですよ。ギルド名は途中から変えられない仕様なので本当に迷惑極まりない。
正直出てってやろうと思ったけどギルマスを押し付けられたので出にくいし、抑々このギルドPvEの勝率が6割ぐらいで健闘しておりギルドレベルも15(もうすぐ16)、面倒なノルマもなしでチャット強制参加もないので環境としては悪くないんですよね。
そう考えるとクソギルドを引き当てるリスクを考えたらギルド名には目を瞑りギルドに留まって自らの手で再建を図るほうがゲームとしても長続きするだろうと考えて現在に至る。
上記のプリコネのように7/30人と崩壊し丸投げされたギルドを30/30人まで再建し安定させた実績があるので大体のノウハウはあるし、プリコネに比べたら難易度は低い。「安定させつつメンバーの戦力を整える」だけだ。人間この元マスターのように何時気まぐれで熱が冷めるかわからんのでそれが難しいっちゃあ難しいんじゃが。


こうやって書くとこいつがストレスで体重75kg→41kgになったのもわかるやろ?
関連記事
スポンサーサイト



気に入ったらシェア!

しらたき
この記事を書いた人: しらたき


コメント0件

コメントはまだありません