全力を知った者だけ触れられる夢がある - 雑記

全力を知った者だけ触れられる夢がある

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日本の首都・京都にて祇園祭が開催中であるが、病原菌とストレスの坩堝である人ごみが苦手な私にとっては純血京人の友人の苦労話を聞くだけで毎年十分である。

さて、ここ最近は記事にしたくなるほどのなんだっそら情報は出てきていない。
故に雑記を更新することもなく一週間連続で書いたくせに一週間更新を休むという極端な7月となっているが、先週行った路地裏見聞録7月号で久しぶりに特大級のなんだっそらが生まれたので、人の不幸が大好きな読者は楽しみにしていてほしい。

亦、本社の工事と共に出張所右カラム(PC表示、スマホの場合は左上のバー)も整理を進めたい。
因みに右カラムの背景だが、6~7月上は和歌山・淡嶋神社の日本人形(【第86話】天国少女)を使用した。某国産ホラー映画が熱を帯びていたので乗っかった格好である。
7中~8/17は福井・若狭瓜割名水公園(【第61話】それでも水は流れている)の写真を使い冷涼感ある演出にしようと思ったが、コンデジ故画質が粗い事とモノクロではイマイチ冷涼感が伝わらないのでこれからもモノクロを続けていくかは今後の課題としたいところである。抑々、一つのテンプレを使い続ける性格ではないので落ち着きだす頃には新しいテンプレに鞍替えしているかもしれないが(爆)。



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▲なんや黒板に描いとるみたいやな……

第5回冬の小和田巡業イラストの題材を思案中である。
今回のテーマは「出したゴミは自分で持ち帰れボケ」である。
今までは来たことを一方的に伝えるものばかりであったが、これからは「駅を守る」というメッセージ性の強いものを主張していこうと思う。私のようなちっぽけな人間にできることと言えば地方に金を落とすか、それぐらいのことしかできない。
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